2020年度ドライワイルドブルーベリーの残留農薬レポートを発行いたしました

オレゴンチェリーグロワーズ残留農薬レポート

オレゴンチェリーグロワーズが製造・販売するドライワイルドブルーベリーですが、2020年4月製造分より2019年クロップのワイルドブルーベリー原料に切り替わっております。

IQFワイルドブルーベリー、およびドライワイルドブルーベリーでの分析を実施、検査結果を2020年度ドライワイルドブルーベリー(2019 Crop)のポジティブリスト・レポートとしてまとめております。結果としてはこれまで同様、日本のポジティブリスト制度の基準を満たしております。

ポジティブリストレポートについてはInformation Centerの「使用農薬・残留農薬に関するレポート」からpdfファイルを閲覧・ダウンロードして頂けます。ファイルサイズが3MBと大きいためインターネットへの接続状況をご確認の上、ダウンロード・閲覧をお願い致します。

クリックすると弊社クラウドよりレポートをダウンロードしていただけます。